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IIBA日本支部FAQ一覧

IIBAについて

Q1 IIBA™はどのような団体ですか?
A1 IIBAはビジネスアナリシスのための国際的に認知された独立非営利団体(NPO)です。2003年10月に世界8カ国の28人の創立メンバーがIIBAの設立総会を開催し、2006年4月にカナダのトロントに本部を置く独立非営利団体になりました。

IIBAは、理事会、上級リーダーシップ・チーム、および複数の委員会から構成され、委員会は多くのボランティアによって運営されています。

IIBAはビジネスアナリシス領域における知識を体系化した"Business Analysis Body of Knowledge© (BABOK©) "の発行によって、BAの専門家のための世界的リーディング団体として認知されています。また、BAの実務家のために"Certified Business Analysis Professional™ (CBAP©)"を認定しています。
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Q2 IIBAはどのような活動をしているのですか?
A2 IIBAの主要な活動は以下のとおりです。
  • ビジネスアナリストの価値と役割に対する認知度および評価を高める。
  • "Business Analysis Body of Knowledge® (BABOK®)"を定義する。
  • ビジネスアナリシスの専門家に知識の共有と貢献の場を提供する。
  • 国際的に認知された認定プログラムによって、適格な実務家を公式に審査・認定する。

IIBAの委員会は以下の活動を行っています。
  • 知識体系
  • 認定
  • マーケティング・コミュニケーション
  • 業務コンプライアンス
  • 専門的能力開発
  • スペシャル・イベント
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Q3 どのような人たちがIIBAの会員になっているのですか?
A3 ビジネスアナリシス、システムアナリシス、要求分析、プロジェクトマネジメント、コンサルティング、あるいはプロセス改善などを含む広範囲な専門家が対象です。多岐にわたる業界の多くの組織が、ミッション・クリティカルなビジネス・プロジェクトを成し遂げるにはビジネスアナリシスの役割が不可欠であることを、ますます認識しつつあります。
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Q4 IIBAの現状はどうなっていますか?
A4 会員数: 全世界に6000人以上の会員がいます。(2008年8月現在)
支部数: 全世界に90を超える支部が設置されています(申請中も含む)。(2008年11月現在)
CBAPTM認定者数: 450人以上がCBAPTMとして認定されています。(2008年11月現在)
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Q5 IIBAの会員になるにはどうすればよいのですか?
A5 IIBAの会員になるには、IIBAのWebサイトから会員登録します。会員になるための特別な資格はありません。登録にあたっては、年会費として95米国ドルをMasterCardもしくはVISAで支払う必要があります。
また、日本支部の会員になるには、このIIBAの年会費とは別に、日本支部の年会費をお支払いいただく予定ですが、2009年度中は、支部年会費は無料としております。

IIBAのWebサイトは、http://www.theiiba.org/です。トップページの[Join]の下にある[Become a member]、もしくはトップページの上部にある[Membership]から会員登録ページに進んでください。
登録が完了すると、年会費支払いの確認、会員ID番号および会員資格の更新日が電子メールで通知されます。また、6週間から8週間以内にIIBA会員キットが郵送されます。
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IIBA日本支部についてのFAQ

Q1 日本では、IIBAの支部は存在しますか?
A1 2008年12月23日(祝)に設立総会を開催し、IIBA日本支部が発足いたしました。
Q2 IIBA日本支部会員になると、どんなメリットがありますか?
A2 IIBA日本支部会員である前に、IIBAメンバーとして、以下のメリットが得られます。
  • CBAP™試験における割引料金の適用
  • 人材募集を含んだ、メンバー専用コンテンツへのアクセス
  • BABOK®改訂初期段階でのアクセス
  • メンバーシップロゴおよび“Member of the International Institute of Business Analysis”商標の個人使用
  • コミュニティ・ネットワーク上でのIIBAメンバーへのアクセス
  • ビジネスアナリシス(BA)専門家たちとの交流の機会
  • ビジネスアナリシス(BA)の専門的職業性やサービスへ影響を及ぼし、貢献する機会
  • メンバーのスキルの改善を目指した認定教育プロバイダー(EEP™)へのアクセス
  • 専門的知識を共有し、専門的見解を表明し、業界内の認知を確立するための場へのアクセス

BABOK、CBAPなどの英語を日本語化して普及活動を進める中で、会員の皆様には優先的に日本語版を提供できる予定です。
Q3 IIBA日本支部はどのような活動をしていますか?
A3 日本でBAとして活動している方々への参加の呼びかけ、日本におけるBAの普及活動、またそのために必要なBABOKなどBA関連情報の日本語化、日本におけるBA育成のための計画作り、CBAP試験の日本語化など、それぞれ部会を立ち上げて会員の皆さんで一緒に活動をしていきます。
Q4 IIBA日本支部の支部会員費、および申し込み手順はどうなっていますか?
A4 IIBA日本支部会員になるためには、まず、IIBA本部への入会を前提としています。IIBA日本支部の年会費は、現時点では2,500円($25.00)程度を想定しておりますが、初年度(2009年度)は無料としております。
IIBA日本支部入会にあたっては、「会員募集と規約」のページより、「入会申込書」をダウンロードして必要事項をご記入後、支部事務局宛に入会申込書を添付してEメールを送付してください。
Q5 IIBA日本支部会員になった場合に、何らかの義務が発生しますか?
A5 IIBA日本支部会員として、特別に義務を課することは予定しておりません。
IIBAメンバーとして、ビジネスアナリシスの専門家として、果たすべき役割と責任を認識した上で、メンバー登録ください。
Q6 どのような方々が、IIBA日本支部会員になっていますか?
A6 情報システム構築プロジェクトの上流工程で要件定義などに関わる方々、すなわちITベンダーや独立系のコンサルタント、プロジェクトマネージャーや、ユーザー企業におけるシステム企画に関わる方や、システム利用部門でシステム化の要求事項をまとめあげる方々、または、そのような方々を教育する立場の方々がIIBA日本支部会員として参加いただいています。
Q7 現在のIIBA日本支部設立準備室は、どのような状況でしょうか?
A7 2008年4月に「IIBA日本支部設立準備室」が組織され、現在、50名弱のボランティアによる活動が中心となって、IIBA日本支部設立に向けた活動を開始しておりました。準備室は、テーマ別に5つのワークグループで構成され、月に1回程度の全体会合をもって運営しておりました。2008年12月23日(祝)に、設立総会を開催して、正式に、IIBA日本支部を設立いたしました。

資格・試験制度についてのFAQ

Q1 ビジネスアナリシスに関する認定資格はありますか?
A1 "Certified Business Analysis Professional™ (CBAP®)"と呼ぶ資格を認定しています。CBAP認定のページを参照してください。

ビジネスアナリシスの参考図書について

Q1 ビジネスアナリシスに関して日本語の参考図書を教えてください。
A1 BABOK®2.0版のAppendix B(pp.237-243)に英語の参考文献が記載されています。
その中で日本語の翻訳書籍が発行されているものは、現在調査中です。
なお、BABOK®1.6版の参考文献の日本語訳のリストは、次のとおりです。
* 別紙参照http://iiba-japan.org/files/RefBooks.pdf
これとは別に、ビジネスアナリシスに関する英文の参考資料は、IIBA本部のBook Store(http://www.theiiba.org/Content/NavigationMenu/Learning/IIBABookstore/default.htm)の頁から、Canada (Amazon.ca)、United Kingdom (Amazon.co.uk)、United States (Amazon.com)にリンクが貼られています。これを手繰って情報を得る事ができます。
日本支部の対応(例えば、amazon.co.jpとの関係構築など)は、今後の課題です。

EEP™について

Q1 EEP™とは何ですか?
A1 EEP™とは、Endorsed Education Providersの略で、IIBAが認定する教育プロバイダーのことです。IIBAのBABOK®に対応したコースを提供し、IIBAのCBAP©資格者向けに資格更新のためのCDU(Continuing Development Units)を発行できます。

EEP™は、ビジネスアナリシスのプロフェッショナル育成を目的としたプロバイダーの集まりで、一般的な教育機関以外に大学や国際的な企業で構成されています。常に新しいコースを開発し、市場に紹介しています。
参考
Q2 EEP™の認定基準はどのような内容ですか?
A2 教育プロバイダーは、ビジネスアナリシスに関して少なくとも1つの教育コースの情報をEEP™委員会に提出し、申請書をレビュー後、認定されます。レビューでは最低3人の委員が、このコースがIIBAのBABOK®に適応しているかを評価します。

EEP™委員会の推薦によって、プロバイダーと登録コースが同時に認定されます。コースは、インストラクター主導型かeラーニングのような受講者主導型かを明記します。
参考
Q3 教育コースの実施基準を教えてください。
A3 次の要件を満たす必要があります。
  • ビジネスアナリシスに関連して、価値ある知識や情報を提供するコースであること
  • 少なくとも2時間以上のコースであること
  • コースの内容は、IIBAのBABOK®に確実に対応するコース内容であること
コース概要に含まれる記載情報は、以上のすべての要件について完全で、かつ広範囲の評価が可能となるように充分に詳述して下さい。
参考
Q4 プロバイダーの実施基準を教えてください。
A4 次の要件を満たす必要があります。
  • 認定された時点から最低1年間は教育を提供すること
  • IIBAのProvider Professional Code Conductを順守すること
  • 所定のコースのトピックについての明確な専門知識を持った人が、コースの開発およびインストラクターを担当することを保証すること
  • インストラクター主導コースの場合は、プロバイダーは、受講者がインストラクター実績とコース品質を評価する仕組みを持つこと
  • 継続してコースの開発を行うために、評価結果を活用すること
  • すべてのコースについて、コース内容の検討と評価を含む継続的な開発を実施すること
参考
Q5 日本国内でのEEP™プロバイダーを教えてください。
A5
参考
Q6 EEP™になるメリットを教えてください。
A6 EEP™として、その社名が連絡先とともにIIBAのWebサイトに表示されます。また、最新情報はIIBAのニューズレターに記載されます。

Webサイトとプロモーション資料などにIIBAのロゴマークを利用することが可能です。
参考
Q7 EEP™に関する費用を教えてください
A7 認定に関する費用は次の通りです。
  • 認定時のプロバイダーアプリケーション費用:1000米国ドル(年間費用)
  • コースアプリケーション費用:150米国ドル/1コース
  • プロバイダー更新費用:1000米国ドル(年間費用)
参考
Q8 EEP™プロバイダーになるための手続きを教えてください。
A8 プロバイダーになるための手続きは次の通りです
  • 組織としての申請と認定を希望するコース毎に申請が必要です。
    注:コース評価のために少なくとも1コースを申請する必要があります。組織申請のアプリケーションには、定款のような法的な資料も含まれます。
  • IIBAのEEP™委員会にすべての申請用紙と必要なドキュメントを提出します。
  • EEP™委員会が承認について電子メールでプロバイダーに知らせます。資料が不十分な場合は追加で要請されます。
  • 承認後、請求書が電子メールで届きます。支払い手続き後、正式にプロバイダーとして認定されます。
参考

教育研修について

Q1 国内でBABOK®の学習を目的とする教育や研修は提供されていますか?
A1 IIBA日本支部が把握している限りにおいては,一般に公開されている教育や研修 で、BABOK®そのものを学習する内容のカリキュラム等は確認できておりません。
Q2 IIBA日本支部でBABOK®に関する教育を実施する予定はありますか?
A2 現在検討中ですが詳細は未定です。 具体的な事項が決まりましたらIIBA日本支部のWebサイトなどで情報を提供していく予定です。
Q3 ビジネスアナリスト育成のための研修はありますか?
A3 日本国内のEEP™において、ビジネスアナリスト育成のための研修コースがいくつか提供されています。詳しくは各EEP™にお問い合わせ下さい。
参考
  • EEPのWebサイト等

ビジネスアナリシスについて

Q1 ビジネスアナリシスとは、どのようなものですか?
A1 ステークホルダー間の連絡(liaison)を行い、
  1. 組織の構造、ポリシーおよびオペレーションを把握し、
  2. 組織が目標を達成するソリューションを提言する。
ビジネスアナリシスは,このような作業を行うために使用するタスクとテクニックのまとまり(set)として定義されます。
参考
  • (BABOK® 2.0 Draft for Public Reviewの1.2に定義)
    Business analysis is the set of tasks and techniques used to work as a liaison among stakeholders in order to understand the structure, policies, and operations of an organization, and recommend solutions that enable the organization to achieve its goals
Q2 ビジネスアナリシスの導入により、どんなベネフィットがありますか?
A2 ビジネスアナリシスによって、組織は、その目標を達成するための、ステークホルダー間で合意が得られたソリューションを実現できます。例えば、無駄なIT投資を防止したり、使いこなせないITの導入を防止したりできます。
Q3 ビジネスアナリストはどのような専門家ですか?
A3 ビジネスアナリシスを専門的に行う人をビジネスアナリストと呼びます。

しかしながら、現実には、既に「ビジネスアナリスト」という肩書きを持っている人が存在しています。このようなビジネスアナリストの中には、BABOK®で記述されているビジネスアナリシスを専門的に行っていない人も存在する可能性があります。

BABOK®に述べられているビジネスアナリシスは、システムアナリスト、プロセス・アナリスト、プロジェクト・マネジャー、プロダクトマネジャー、開発者、品質保証(QA)アナリスト、ビジネス・アーキテクト、コンサルタントなど、様々な職種の人によって行われていると考えらます。
Q4 ビジネスアナリストの業務内容について教えてください。
A4 ステークホルダー間で合意が得られた組織目標達成のためのソリューションを提言するために、次の業務を行います。
  • ソリューションの代替案について、目的、ソリューションのスコープ、必要なリソース(ヒト、モノ、カネ、時間)、投資対効果、リスク評価を明らかにして、経営幹部によるソリューションの選定を容易にする。
  • 選定されたソリューションについて、要求を洗い出し、要求を分析して、要求事項を明確にする。
  • 要求事項を満足するソリューションがプロジェクトによって実現できたかどうか、アセスメントと確認を行う。

BABOK®について

Q1 BABOK®の内容について教えてください。
A1 BABOK®とは,Business Analysis Body of Knowledge(ビジネスアナリシス知識体系)の略です。BABOK® 2.0では、ビジネスアナリシスに必要な知識を次の7の領域に分けて記述しています。
  1. ビジネスアナリシスの計画と監視
  2. 引き出し
  3. 要求マネジメントとコミュニケーション
  4. エンタープライズアナリシス
  5. 要求分析
  6. ソリューションのアセスメントと妥当性確認
  7. 基礎となるコンピテンシー
Q2 BABOK®のバージョンについて教えてください。
A2 現在公表されているBABOK®は、
  1. 今年(2009年)の7月31日までのCBAP®試験の基準書であるバージョン1.6
  2. 今年(2009年)の8月1日以降のCBAP®試験の基本であるとなるバージョン2.0です。
IIBA本部が発行している英文のバージョン 1.6 には、
(a) draft of version(Draft 版)、
(b) errata for version 1.6(Eratta)、
(c) final update of version 1.6(Complete 版)の三種があり、IIBA本部のホーム頁からダウンロードできますが、上記の(c) final update of version 1.6(Complete 版)は、会員のみのダウンロードに限定されています。
これらのうち、(a)Draft 版及び(b)Eratta については、BA に関心のあるもの(all members of the business analysis community)ならだれでも、無料でダウンロードできます。
上記のうち、(a)Draft 版に限り、日本支部会員であれば、会員メーリングリストのブリーフケースから、「IIBA 日本支部会員外(秘)」という会員限定の形でダウンロードできます。

バージョン2.0の英語版は、本部のホームページから、会員は無料でPDFでダウンロードできます。
なお、バージョン2.0の英語版は、非会員には、有料、米ドル$29.95でPDF版が提供されます。支払いは、クレジットカードまたは、PayPalアカウントで行なえます。ダウンロードできるようになる予定です。

バージョン2.0の日本語翻訳は、今年の9月末に、公開できるように日本支部で準備を進めています。ただし、公開の形式、有料か無料かなど、詳細は、本部との交渉を進めている段階であり、未定です。

今後BABOK®は、新しい知見を加えて、改訂されて行く予定とのことです。
Q3 BABOK®日本語版はどのように入手できますか?
A3 バージョン1.6のDraft 版の日本語訳に限り、日本支部会員であれば、会員メーリングリストのブリーフケースから、会員限定で、PDFの形式でダウンロードできます。
バージョン1.6のDraft 版の日本語訳は、IIBA 日本支部会員の個人的学習の便宜をはかるために提供するもので、読み易さなど考慮されていませんので、会員限定とさせていただいております。
Q4 BABOK®日本語版について教えてください。
A4 バージョン1.6のDraft 版の日本語訳に限り、日本支部会員であれば、会員メーリングリストのブリーフケースから、会員限定で、PDFの形式でダウンロードできます。
バージョン2.0の日本語翻訳は、今年の9月末に、公開できるように日本支部で準備を進めています。ただし、公開の形式、有料か無料かなど、詳細は、本部との交渉を進めている段階であり、未定です。
Q5 BABOK®バージョン2.0はどのように入手できますか。
A5 バージョン2.0の英語版は、本部のホームページから、会員は無料でPDFでダウンロードできます。
なお、バージョン2.0の英語版は、非会員には、有料、米ドル$29.95でPDF版が提供されます。支払いは、クレジットカードまたは、PayPal アカウントで行なえます。ダウンロードできるようになる予定です。

法人スポンサーについて

Q1 IIBA日本支部の法人スポンサーの概要を教えてください。
A1 法人スポンサーは大きく2種類「支部スポンサー」 と「支部サポーター」 に分けられます。
  1. 支部スポンサー
    複数の企業/個人が、支部のすべての主要な活動のための資金提供を行い、金額により3タイプがあり、種類に応じて異なるスポンサー特典となります。
    ゴールド【50万円】
    シルバー【30万円】
    ブロンズ【10万円】
  2. 支部サポーター
    複数の企業/個人で、資金ではなく付加的サービスや物品でのサポートを行います。(例: 会合や特別イベントのホスト、機材やサービスの無償提供など)いずれも、支部の理念に共感いただき、活動を支援いただくためのスポンサーシップとなります。
Q2 法人スポンサーになると、どんなメリットがあるのですか?
A2 IIBA支部Webサイト内、「スポンサー特典」一覧表をご覧ください。
Q3 法人スポンサーの申し込み手順を教えてください。
A3 法人スポンサーの申込み手順は次のとおりとなります。
  1. IIBA日本支部Webサイト内、「法人スポンサーについて」にアクセス
  2. 法人スポンサー「入会申込書」をダウンロード
  3. 必要事項をご記入後、押印の上、IIBA日本支部宛てに郵送
  4. 支部の指定銀行口座へスポンサー金額をお振り込み
  5. 支部事務局にて、お振り込み確認後、法人スポンサー登録
  6. 法人スポンサー番号を発行
詳細はIIBA日本支部Webサイト内、「法人スポンサーについて」をご確認ください。
*IIBA日本支部サポーターについて、イベントに応じて、都度募集を実施します。

©2008 IIBA Japan Chapter